街頭でスピーチを行いました

日本維新の会・衆議院埼玉第9選挙区 支部長の近藤ひでまさです。
昨日、街頭でのスピーチを行いました。私にとっては、初めての街宣活動となります。

初夏の熱気の中、足を止めて耳を傾けていただいた皆様、誠にありがとうございました。
心より感謝申し上げております。

私たちの多くが、 努力して! 努力して! 努力して!ようやく手に入れたもの――例えば、お金、家、学歴、経歴、健康、家族などを、当たり前のように持っている人……。 この人たちが見ている「現実」は、我々が生きている「現実」とは違うように思えます。 だから、政治は、「現実」とズレていくのではないでしょうか。

我々が生きている「現実」は、イージーゲームではありません。 息を抜けない毎日を、必死に生きています。それでも、どうにもならないことが多くあるのが私たちの「現実」です。

この「現実」を実感できない人が政治家になると、国民の多くが「無理ゲー」(クリア不能のルールでの生活)に強制参加させられることになります。今、私たちを取り囲む「無理ゲー」世界を攻略する政策が、この国には必要とされています。

身を切る改革、維新だからできる!